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逓信ビル(逓信総合博物館)

…が、2013年には逓信総合博物館が閉館になり、建物も2014〜15年に解体された。 逓信ビルの跡地には大手町プレイス ウエストタワーが2018(平成30)年に完成した。建物の低層部には水平な庇が付けられていて、かつてのビルの記憶を継承するデザインとされている。 逓信総合博物館 - Wikipedia逓信ビル/大手町2丁目 | 昭和回顧録 建築編Tokyo Lost Architecture#失われた建物 千代田区 #オフィス #郵便局 #ミュージアム #官公庁ブログ内タグ一覧

東海大学自然史博物館

…しまっていたが、改めて見てみるとやはり美しい建物で、なんらかの形で残ると良いのだがと思われた。老朽化のため隣接する海洋科学博物館と共に閉館することが決まると、改めてその存在意義が見直されたりもしたが、最終的には解体。 没後の同事務所の作とはいえ、かつての東京中央電信局を彷彿させる印象的な姿をしていただけに、ひっそりと解体されてしまったのは残念。 東海大学自然史博物館 - Wikipedia静岡の建築・土木構築物#失われた建物 静岡県 #ミュージアム #山田守 ブログ内タグ一覧

原美術館(原邸)

…老朽化とバリアフリーへの対応が困難だったため、2021年1月に閉館。その後、残念ながら解体された。 惜しまれつつ閉館した原美術館 その知られざる歴史とこれから - TOKION 原美術館 - Wikipedia、 原六郎 - Wikipedia、 原俊夫 - Wikipedia 渡辺仁 - Wikipedia Tokyo Lost Architecture #失われた建物 品川区 #モダニズム #近代建築 #住宅系 #戸建て住宅 #屋内階段 #ミュージアム #渡辺仁 タグ一覧

早稲田大学演劇博物館

…部分がライトアップされている。 おかげで塔屋部分に庇の陰が出てしまっているのがちょっと・・・。 演劇博物館・正面中央部 Photo 2014.10.4 以下、WASEDA ONLINEの記事からの引用。 「正面に記されているラテン語はロンドンのグローブ座入口看板に記されていた言葉で、“Totus Mundus Agit Histrionem”。「全世界は劇場なり」という意味。」 #古い建物 新宿区 #早稲田大学 #大学 #ミュージアム #今井兼次 #夕景・夜景ブログ内タグ一覧

国立科学博物館 その2

…押すと、実際の間隔が表示される装置になっている。小学生が飽くことなく何度もチャレンジしていた。 地球館 B3F 元素の展示 水平リーベ僕の船・・・。今の覚え方は違うみたいだが。元素記号配列も中高生の頃以来であり、懐かしい。 ところで、どうでも良いことだが、大学生ぐらいのカップルが結構来ていた。科学博物館ってデートで来るところなのかぁ? 一緒ならなんでも良いのかもしれないな~。きれいな女性と元素の展示物を眺めてるなんて、なんだか羨ましいぞ。 #新しい建物 台東区 #ミュージアム

国立科学博物館 その1

…ができる。 日本館 階段室 天井のステンドグラス 上を見ると採光部にもステンドグラスが。数年前に修復されたものだそうで、鮮やかで美しい。 日本館 階段室 2F壁面のステンドグラス 階段室2Fのステンドグラスは鳳凰をモチーフとしたものだそうな。教会建築のステンドグラスとは異なる日本的な図案だが、日本人からすると何の違和感もなく、むしろこういう方が不思議としっくり来るような気がする。 #古い建物 台東区 #吹き抜け・アトリウム #屋内階段 #ミュージアム #近代建築 #重要文化財

消防博物館から

…て残念ながら見えない。 展望室から新宿通り・新宿方面 Photo 2012.7.10 同じく10Fから。西新宿の超高層ビル群(都庁など)は手前のビルに隠れて、あまりよく見えない。 消防博物館は無料で、展望室にはイスや机もあって、持ち込み飲食もできる。ママさんたちが小さな子供連れで喋ってたり、ノマドワーカーが仕事してたりもする都心の不思議なエアポケット。もちろん消防の歴史に関する展示も興味深い。 #パノラマ #眺望 #街並み 新宿区 #道 #高層ビル #ミュージアム #甲州街道

交通博物館 2

…ノラマ運転場 Photo 2006.1.15 屋上から旧万世橋駅ホーム・中央線と、昌平橋、総武線方面 Photo 2006.1.15 屋上から旧万世橋駅ホームと、万世橋、秋葉原方面 Photo 2006.1.15 Wikipedia > 交通博物館 幻の国立産業技術史博物館 > 鉄道博物館(1936年) 想い出となった交通博物館 Tokyo Lost Architecture #失われた建物 千代田区 #自動車 #飛行機 #鉄道 #船 #夕景・夜景 #ミュージアム #公共施設

交通博物館 1

….15 運転シミュレータは子供にも大人にも人気。 2Fから(2枚の写真を合成) Photo 2006.1.15 Wikipedia > 交通博物館 JR東日本 > 神田万世橋ビル(仮称)の建設について 幻の国立産業技術史博物館 > 鉄道博物館(1936年) 想い出となった交通博物館 TOKI : LOG > 万世橋・交通博物館の記憶 -その1- Tokyo Lost Architecture #失われた建物 千代田区 #鉄道 #飛行機 #ミュージアム #重要文化財 #公共施設

国立新美術館-3

…は思う。 設計の過程で旧建物を残すことにしたことに、黒川氏が激怒したという話も、どこかで見た。建築家というものは、やはり真っ新なキャンバスに絵筆をふるいたい人たちなんだろうな。 ところで、国立新美術館の目の前に、やけに細くて背が高いマンションが建っていてかなり気になった。あれは何?、なぜあそこに建ってるのかしら? (参考:「図説・占領下の東京」佐藤洋一、河出書房新社、2006) #新しい建物 港区 #失われた建物 港区 #古い建物 港区 #近代建築 #ミュージアム #黒川紀章

国立新美術館-2

…が増えてるから、ガラス張りだからと言って一概にダメとは言えない。こんなに大規模な建物と、家庭用冷暖房を比較するのがそもそもナンセンスだし・・・。 一応、建築学科出身なんだけど、最近は細かいところに目が行かないので、ディテールは他のサイトへどうぞ。例えば、秋葉OLさん。私なんかより遙かに良く観察しておられて正直言って驚かされる。なぜにそこまで・・・。 新美術館の箱 「本気か!」★紀章展と新美術館 #新しい建物 港区 #吹き抜け・アトリウム #ミュージアム #黒川紀章 #21世紀

国立新美術館-1

…う。実際のところどうなんだろう。 ただ、大阪のソニータワーの解体と、中銀カプセルタワーの解体計画に対して、猛然と反論し挑発しているところなどは、まだまだ元気だなぁと思わせられた。確かに解体はとても残念なことなのだが、文句を言う相手がちょっと違うような気もする。どうしても残したいという熱い思いが、そうさせてるんだろうか。70才を超えてるのにまだ枯れてないっていうか、更に元気になって居るんじゃないかとさえ思った。あくまで私見だけど。 #新しい建物 港区 #ミュージアム #黒川紀章

天安門広場 夜景

…安門広場・天安門 昼間は観光客も多いが、やはり夜は少ない。近年(2015年以降)は夜間は入れなくなっているようだ。 22時 広場周辺の建物の照明や電飾が次々と消えてしまい、広場も暗くなってしまう。 西長安街付近の食堂 西長安街付近の露店 ぶらぶら歩いて帰る途中、横丁に店が数軒出ているのを見つけ、少し眺める。 露店で果物を買う 22時50分 民族飯店に帰着。 海外の建物と街並み#北京 #広場 #官公庁 #ミュージアム #モニュメント #門・ゲート #夕景・夜景 ブログ内タグ一覧

国立考古学博物館

… 国立考古学博物館到着。 国立考古学博物館 相変わらず学校の団体での見学が多く、中は混雑していた。学生が大して熱心ではなく、関係ないことをしているのはどこも同じ。 博物館は日本人の目からすると地味だったが、内容はなかなかのものだった。日本なら一級品として扱われるであろうものが、ゴロゴロと並べられている。 ヨーロッパ旅行記 1993.2.28〜3.21Google Map 1993.03 Europe#アテネ #街並み ギリシャ #ミュージアム #自動車 #鉄道ブログ内タグ一覧

ヴァチカン美術館

1993 Europe日記1993.3.15 Mon Roma, Vatican 11:00 平日は13:45で終了だというので、最初にヴァチカン美術館へ行ってしまう。しかしなんでそんなに早く閉まってしまうのだ? (ちなみに現在は平日は夕方までやっている模様) バチカン美術館 - Wikipedia(Musei Vaticani) 二重らせんのブラマンテ階段(Scala di Bramante) 35mm相当のレンズなので、全体を写すことができなかったのが残念。 この写真の場…

ポンピドゥーセンター

…る。中心部で夜景を楽しめる場所はあまり多くないようなので、これはうれしい。街中は全体に落ち着いた街灯りに覆われていて、ランドマークになるような教会や塔がライトアップされて目立っている。既存のストックを夜景においても上手く活用しているのが印象的だ。 ヨーロッパ旅行記 1993.2.28〜3.21Google Map 1993.03 Europe#パリ #眺望 #夕景・夜景 #新しい建物 海外 #ミュージアム #ハイテク #リチャード・ロジャース #レンゾ・ピアノブログ内タグ一覧

ルーヴル美術館

…も言えない。 ルーヴル美術館から絵はがきを出したりもする。送料7.5FFr。意外に安かったので船便なのかもしれないとも思ったが、後で確認したらエアメールは3.7FFrだった。2通で7.4なので、0.1計算が合わないが、たぶんOKだ。 ヨーロッパ旅行記 1993.2.28〜3.21Google Map 1993.03 Europe#パリ #新しい建物 フランス #古い建物 フランス #城・宮殿 #吹き抜け・アトリウム #屋内階段 #ミュージアム #I・M・ペイ ブログ内タグ一覧

オルセー美術館

…きたことが良かったのだなと思うことにする。 14:50 オルセー美術館を出てルーヴル美術館へ向かう。 15:20 ルーヴル美術館着。しかし入口のガラスピラミッドのあたりで行列をなす人々を見て、気が変わる。ルーヴルは明日行くことにして、K氏と共に新開発地区のデファンスへ向かうことにする。 ヨーロッパ旅行記 1993.2.28〜3.21Google Map 1993.03 Europe#パリ #新しい建物 フランス #吹き抜け・アトリウム #ミュージアム #鉄道 ブログ内タグ一覧

ラ・ヴィレット公園(Parc de la Villette)

…的を持っているので、見ていて面倒くさくない。 シテ科学産業博物館エントランス パリまで来て科学博物館をじっくり見るのもなんなので、とりあえずエントランスの吹き抜け空間あたりだけを体験。近くに他にも運河があって、そちらの景色が気になってきたので、運河沿いを辿ってみることにする。 ヨーロッパ旅行記 1993.2.28〜3.21Google Map 1993.03 Europe#パリ #パノラマ #ミュージアム #海・川・池 #新しい建物 フランス #ポストモダン ブログ内タグ一覧

大英博物館(British Museum)

…間で、考えが何往復もしたのだった。 17:00 大英博物館見学終了。本当は一日かけても見切れないのだが、それを2時間半で終わらせてしまう。オリエンテーリングのように、チェックしてまわったみたいな感じで、そこで見たことが重要なのさ、またこんど機会があったらじっくり見に来ようと諦める。こんどの機会がいつになるのか、本当にそんな機会が訪れるのかは分からない。 Wikipedia > 大英博物館ヨーロッパ旅行記 1993.2.28〜3.21#ロンドン #ミュージアム ブログ内タグ一覧

プーシキン美術館

…とも思われる。 内部中央には3F分程度の高低差のある大階段室があり、建築的にもそれなりに楽しめるものだった。この時点では私はまだ西欧諸国の優れた様式建築を見ていなかったので、この美術館の立派な造りには結構感動した。しかし彼等がなぜ私たちをここへ案内したのかは結局判らずじまいなのだった。 12:15 美術館を出てオスタンキノテレビ塔へ向かう。ここで昼食らしい。 1992年10月 ロシア日記・記事一覧#モスクワ #ミュージアム #吹き抜け・アトリウム #屋内階段 ブログ内タグ一覧

クレムリン

…部は2階建て)の巨大な建物だった。しかしこの時は残念ながら中には入れなかった。黒塗りのベンツが列をなして遠くを走っており、誰だか知らないが要人の出入りもあるようだった。 1992年10月 ロシア日記・記事一覧#モスクワ #街並み ロシア a href="https://asabata.hatenablog.com/search?q=#古い建物ロシア">#古い建物 ロシア #城・宮殿 #塔 #教会 #官公庁 #ミュージアム #モニュメント #雪 #ビザンティン ブログ内タグ一覧

Field調査 新旧比較写真2

…は、佐藤洋一氏の著書に詳述されている。この一連のロシア日記の記事でも、同氏の論文等を随時参照している。ウラジオストクの古写真アルバムも同氏が所有・管理しているもの。 Amazon.co.jp > 「帝政期のウラジオストク 市街地形成の歴史的研究」 佐藤洋一著、早稲田大学出版部、早稲田大学学術叢書、2011.31992年10月 ロシア日記・記事一覧#ウラジオストク #古い建物 ロシア #街並み ロシア #道 #新旧比較写真・海外 #ホテル・旅館 #ミュージアム ブログ内タグ一覧

Field 調査 西通り

…族館がある。円筒形の棟が二つ付いた近代的デザインの建物だ。公園には写真屋が出ていた。熊のミーシャ(モスクワオリンピックのマスコット)の絵があってその脇で一緒に写すのだが、平日の昼には誰も客がいない。遠くにはヨットハーバーも見える。公園にはなんだか馬鹿でかい鉄製のゴミ箱が二つ並んでいた。機械を使って回収しているんだろうか?。 13時を過ぎたので中央広場に戻ることにする。 1992年10月 ロシア日記・記事一覧#ウラジオストク #道 #塔 #ミュージアム #動物 ブログ内タグ一覧

Field 調査 アレウツスカヤ通り1

…らない。しかし今考えてみるとこのような場面こそがいわゆる「決定的瞬間」なのかもしれない。その時すかさず写真を撮っておけば、かなり印象深いものになっただろう。でもその時はただひたすらに「あーっ、落ちちゃった!」であって、またその次の瞬間には、拾ってあげたいのはやまやまだけど、言葉通じないからなぁ、であって、写真を撮るなんてことは全く考えなかったのだった。 1992年10月 ロシア日記・記事一覧#ウラジオストク #街並み ロシア #鉄道 #郵便局 #ミュージアム ブログ内タグ一覧

アルセーニエフ博物館

…現などにより、大意がつかめる場合もあり、ウラジオストク及び沿海州の歴史に関しては少しは勉強になった。でももうほとんど忘れちゃったけど・・・。また写真集の撮影に結構時間がかかって(12:30頃迄かかってしまった。)、展示をじっくり見ることができなかったのが少し残念だった。 アルセーニエフ博物館から、スヴェトランスカヤ通りと沿海州共産党本部ビル 1992年10月 ロシア日記・記事一覧#ウラジオストク #古い建物 ロシア #ミュージアム#屋内階段 #道 #パノラマ ブログ内タグ一覧

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