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トップセンタービル(旧メディアシティ静岡)

…有になってからは建物内に入ったことがないので、現在も吹き抜けがあるかどうかは知らず。 トップセンタービル、新静岡センターバスターミナルから Photo 2009.2.8 市内の高層ビルとしては初期のものだが、敷地がさほど広くないので、かなり細くロケット型の建物になっている。 トップセンタービル、伝馬町通りから Photo 2009.2.8 トップセンタービル - Wikipedia静岡の建築#新しい建物 静岡県 #オフィス #高層ビル #吹き抜け・アトリウム ブログ内タグ一覧

新宿御苑 旧大温室

…国風木造建築である旧御涼亭(台湾閣) や、管理事務所としても使われていた旧洋館御休所など、文化財として保存されている建物もある。大温室は築50年で、戦前からの古い建物ではなかったが、放物線型のアーチを持つ大屋根は美しく印象的だった。 この大温室は施設の拡充等のために建て替えられることになり、2007年に閉鎖され、解体された。同所には新しい温室が2012年に完成している。 Tokyo Lost Architecture #失われた建物 新宿区 #吹き抜け・アトリウム #公共施設

早稲田大学3号館 その2

…うもそういう使い分けをしているようだ。 旧3号館再現部分の4Fに造られた通路 Photo 2014.11.5 もう少し屋根上の高さに余裕があると、中庭部分がもう少し明るくなったのではないだろうか。昼でもやや薄暗い感じに思えてしまうのがちと残念。奥の方、右側の建物と左の再現部分が、あまりつながっていないように見えるかもしれないが、バッチリつながって一体化している。 #古い建物 新宿区 #新しい建物 新宿区 #早稲田大学 #大学 #近代建築 #吹き抜け・アトリウムブログ内タグ一覧

早稲田大学3号館 その1

…の学生は恵まれてると仰る。確かにそういう面もあるのだが、かなりの学生数が授業の間の休み時間に頻繁に移動する事を考えると、やはり階段だけではダメで、しかもエレベーターよりエスカレーターという選択になるのだろう。 旧3号館再現部分、3階の大教室 Photo 2014.10.4 夜になって教室の灯りが消えてから、吹き抜け側の通路から覗き込んで撮ってみた。 #古い建物 新宿区 #新しい建物 新宿区 #早稲田大学 #大学 #近代建築 #吹き抜け・アトリウム #夕景・夜景ブログ内タグ一覧

日本橋三越

…ールの大階段と天女像 日本橋三越といえばやはり5層吹き抜けになった中央ホールの天女像(1960)と大階段。 このときは1930(昭和5)年に輸入設置されたパイプオルガン(2F天女像の後ろにある)の演奏も行われていた。 中央ホール天井のステンドグラスも控えめだが美しい 中央ホール吹き抜け周りの美しい手摺 錆や手垢から守るため、金物部分は毎日のように拭き掃除をしているのだそうだ。 #古い建物 中央区 #近代建築 #デパート・百貨店 #重要文化財 #吹き抜け・アトリウム #屋内階段

日本橋タカシマヤ

…和風の意匠になっているのが印象的。 中二階を挟んでX型に上る階段室 真鍮が金色に輝くが上品な印象。台形の穴に入れられた格子もアクセントになっている。 吹き抜け柱の柱頭部分 日本建築の組物である斗きょうのような柱頭部分。 さらにそこにレリーフが彫られている。手間を掛けてここまでデザインしていることに驚かされる。 日本橋タカシマヤ | 重要文化財タカシマヤ東京店#古い建物 中央区 #デパート・百貨店 #吹き抜け・アトリウム #重要文化財 #高橋貞太郎 #村野藤吾 ブログ内タグ一覧

国立科学博物館 その1

…ができる。 日本館 階段室 天井のステンドグラス 上を見ると採光部にもステンドグラスが。数年前に修復されたものだそうで、鮮やかで美しい。 日本館 階段室 2F壁面のステンドグラス 階段室2Fのステンドグラスは鳳凰をモチーフとしたものだそうな。教会建築のステンドグラスとは異なる日本的な図案だが、日本人からすると何の違和感もなく、むしろこういう方が不思議としっくり来るような気がする。 #古い建物 台東区 #吹き抜け・アトリウム #屋内階段 #ミュージアム #近代建築 #重要文化財

早稲田大学15号館 その1

…だけど・・・。 早稲田大学15号館 北門付近から北東角部分 Photo 2013.1.9 階段室の窓は縦長、その両側の壁面は凹ませてある。階段室東側は小さな丸窓が格子状にたくさん穿たれたもの。小さな窓台が窓外に付いているのも面白い。 早稲田大学15号館 Photo 2013.1.9 内部はというと、北側には吹き抜けの自習エリア・談話エリアがある。これはこれでなかなかゆったりした空間で気持ちよい。 #古い建物 新宿区 #早稲田大学 #大学 #吹き抜け・アトリウムブログ内タグ一覧

東京駅丸の内駅舎

…邪鬼なので、昔のぼろいドーム天井が懐かしく思えてきたりしてしまう。 この時は平日の夜だったのでさほど人が多くなかったが、後日、土曜日の夕方に通りかかったら、みんな真ん中で上を見上げていた。 皇室専用貴賓出入口 Photo 2012.12.4 皇室専用貴賓出入口は立入が制限されているのでひっそりとしていた。こういう方がホッとするであるな。 #夕景・夜景 #古い建物 千代田区 #新しい建物 千代田区 #街並み 千代田区 #吹き抜け・アトリウム #高層ビル #鉄道 ブログ内タグ一覧

西早稲田キャンパス 1

…るのが印象的。理工キャンパスにカフェができることなど昔は想像できなかったが、今はそういう時代なのだろう。 ロールスクリーンのすぐ向こう側は明治通りの歩道で、たくさんの人や自転車、車が往き来しているのだが、店内は静か。狭い空間を上手く仕切って、穏やかな空間を創ることに成功している。 樹木下の屋外席も庇があることである程度は雨を防ぎ、木製デッキも心地よく、この季節は快適な空間になっている。 #新しい建物 新宿区 #早稲田大学 #大学 #公園 #吹き抜け・アトリウムブログ内タグ一覧

日本平ホテル

…。春先の穏やかな日で、途中からやや靄が掛かったようになってきたが、ほぼ雲一つない景色はやはり素晴らしい。 ホテルの建物は建て替えられるが、庭園の方は恐らく再開後も以前に近い様子ではないだろうか。来年秋にホテル再開したら、是非いちど訪れて頂けたらと思う。 日本平ホテルHPWikipedia > 有度丘陵Site Y.M. 建築・都市徘徊 > 静岡の建築 #失われた建物 静岡県 #吹き抜け・アトリウム #パノラマ #眺望 #山 #屋内階段 #ホテル #モダニズム ブログ内タグ一覧

銀座ガスホールビル・銀座ポケットパーク

…りできるのがおもしろくて、銀座に行くとときどきのぞいていた。 建物の外観や展示スペース、ガスホールといった中核部分の写真は結局撮らなかった。東京ガス銀座ポケットパークが存続していたのは、15年間程でしかなかったようだが、個人的には東京ガスの銀座の施設といえば、この吹き抜け空間が最も記憶に残っている。 GINZA gCUBE ギンザジーキューブ|gCUBEとは? Tokyo Lost Architecture #失われた建物 中央区 #商業系 #吹き抜け・アトリウム #屋内階段

新東京ビル 2

…設置場所もバランスがとれている。 (左)エレベーター前の様子、(右)地階への階段(Click 405*540pix) 2階まである壁面にエレベーターの扉が整然と並んでいる。地階への階段は壁面が赤い。ホール全体はクールな印象だが、ここだけはやけにホットな感じ。大きくカーブさせているのもかっこいい。 新東京ビル。外観だけでなく内部もなかなか渋いな。 秋葉OLの楽しみ探し > 天井変身★ビルヂング#古い建物 千代田区 #オフィス #吹き抜け・アトリウム #屋内階段 ブログ内タグ一覧

初日

…ンテンツが魅力的ならば、人々は何度でも来てくれる。何度も訪れる空間には、妙な空間の複雑さは無用だと示している気もする。デザインが繊細であっさりしている気がするのも、無用な主張をしたくないのかなと思った。殊更に目を惹くデザインをせずとも、上品な感じがすればそれで良し、という感じ。 そのように考えてみると、なんだか、二つとも会社の考え方が現れてるのかもしれないなぁと、素人ながら思ったのでした。 #新しい建物 港区 #高層ビル #広場 #吹き抜け・アトリウム #花・紅葉 #オフィス

国立新美術館-2

…が増えてるから、ガラス張りだからと言って一概にダメとは言えない。こんなに大規模な建物と、家庭用冷暖房を比較するのがそもそもナンセンスだし・・・。 一応、建築学科出身なんだけど、最近は細かいところに目が行かないので、ディテールは他のサイトへどうぞ。例えば、秋葉OLさん。私なんかより遙かに良く観察しておられて正直言って驚かされる。なぜにそこまで・・・。 新美術館の箱 「本気か!」★紀章展と新美術館 #新しい建物 港区 #吹き抜け・アトリウム #ミュージアム #黒川紀章 #21世紀

まずは品川から

…店が立ち並び、話題性もあってか沢山の人が来場。 中央部には二層の吹き抜けもあって、改札の中とはちょっと思えない雰囲気。 駅の中が便利になるのはいいけど、外へ出て買い物をする人が減ってしまうのではないかとちょっと心配。 でも最近のような寒い日や、雨の日にはやっぱり良いかも。 JRは今後も積極的にエキナカを作るんだそうです。 競うように東京メトロもエチカ表参道を作ったりしてます。 交通の結節点は商売の重要拠点でもあるんですね。 #新しい建物 港区 #吹き抜け・アトリウム #商業系

サンピエトロ大聖堂 1

…人の人たちが入るとスケール感も出て驚異的な風景になるのかもしれない。 地下墓所に入る。教会の地下墓所には聖職者が多く眠る。しかしロンドンのウエストミンスターの陰気さの方がずっと衝撃的だった。 ヨーロッパ旅行記 1993.2.28〜3.21Google Map 1993.03 Europe#ヴァチカン #古い建物 ヴァチカン #街並み ヴァチカン #広場 #教会 #道 #モニュメント #パノラマ #ヴィスタ #吹き抜け・アトリウム #ミケランジェロ #世界遺産 ブログ内タグ一覧

パンテオン

…ているのは知らなかった。ギリシャの神殿とかもこうだったのだろうか。黒っぽい部分は補修のための鉄骨のようだが、昔は木材とかだったのか、詳細は知らず。 14:00 近くのハンバーガー屋さんで昼食。ハンバーガーとポテト、コーラ。パンテオンの近くでTシャツを買う。 ヨーロッパ旅行記 1993.2.28〜3.21Google Map 1993.03 Europe#ローマ #街並み イタリア #古い建物 イタリア #吹き抜け・アトリウム #教会 #広場 #ホール・体育館 ブログ内タグ一覧

ルーヴル美術館

…も言えない。 ルーヴル美術館から絵はがきを出したりもする。送料7.5FFr。意外に安かったので船便なのかもしれないとも思ったが、後で確認したらエアメールは3.7FFrだった。2通で7.4なので、0.1計算が合わないが、たぶんOKだ。 ヨーロッパ旅行記 1993.2.28〜3.21Google Map 1993.03 Europe#パリ #新しい建物 フランス #古い建物 フランス #城・宮殿 #吹き抜け・アトリウム #屋内階段 #ミュージアム #I・M・ペイ ブログ内タグ一覧

オルセー美術館

…きたことが良かったのだなと思うことにする。 14:50 オルセー美術館を出てルーヴル美術館へ向かう。 15:20 ルーヴル美術館着。しかし入口のガラスピラミッドのあたりで行列をなす人々を見て、気が変わる。ルーヴルは明日行くことにして、K氏と共に新開発地区のデファンスへ向かうことにする。 ヨーロッパ旅行記 1993.2.28〜3.21Google Map 1993.03 Europe#パリ #新しい建物 フランス #吹き抜け・アトリウム #ミュージアム #鉄道 ブログ内タグ一覧

パリ東駅へ

…0に列車に乗ることになった。Couchett(簡易寝台)は1人86FF、約1,800円。 パリ東駅は1849年に開業した古い駅。当初はトレイン・シェッドと呼ばれる、線路とホーム全体を覆う大屋根があったそうだが、現在はない。だが、待ち合わせ空間には、鉄骨とガラスで造られた美しい屋根が掛かっている。 ヨーロッパ旅行記 1993.2.28〜3.21Google Map 1993.03 Europe#パリ #鉄道 #地下 #吹き抜け・アトリウム #ホテル #近代建築 ブログ内タグ一覧

パリ到着

…17:30 予約なしだったがカウンターで尋ねたところ、空室があるというので喜んでCheck In。3日間で300FF≒6,600円。これも安い。 投宿したユースホステルの最寄り駅は、Porte de Bagnolet(ポルト・ド・マニョレ)駅だったのだが、宿の正確な場所は、20年以上前のことでもあり忘れてしまった。 ヨーロッパ旅行記 1993.2.28〜3.21Google Map 1993.03 Europe#パリ #飛行機 #鉄道 #吹き抜け・アトリウム ブログ内タグ一覧

プーシキン美術館

…とも思われる。 内部中央には3F分程度の高低差のある大階段室があり、建築的にもそれなりに楽しめるものだった。この時点では私はまだ西欧諸国の優れた様式建築を見ていなかったので、この美術館の立派な造りには結構感動した。しかし彼等がなぜ私たちをここへ案内したのかは結局判らずじまいなのだった。 12:15 美術館を出てオスタンキノテレビ塔へ向かう。ここで昼食らしい。 1992年10月 ロシア日記・記事一覧#モスクワ #ミュージアム #吹き抜け・アトリウム #屋内階段 ブログ内タグ一覧

グム百貨店

…系企業の看板もみられる。また帰国後にはベネトンがグムに出店して話題にもなった。それにつれて高級品が増え、売り物の値も上がり、庶民的な百貨店ではなくなっているようである。 しかし一方では、相変わらず品不足の国営商店も同居しているのがグムなのである。 グム百貨店東南側の建物 15:45 短時間のショッピングを終え、再びバスに乗る。 1992年10月 ロシア日記・記事一覧#モスクワ #古い建物 ロシア #商業地 #吹き抜け・アトリウム #アーケード #ネオ・ロシア ブログ内タグ一覧

駅周辺散策

…氏は、友人への土産物として450RB(180円)のアコーディオンを3つも買っていた。広場で早速代わる代わるアコーディオンを弾いてみる。しかしバンドネオンタイプの物で、全てプッシュスイッチになっているので、どのボタンを押せばどの音階が出るのかよくわからず、なかなか目指す曲は弾けない。ましてやハーモニーをつけるのは、すぐにはできないことだった。 1992年10月 ロシア日記・記事一覧#ウラジオストク #街並み ロシア #夕景・夜景 #鉄道 #吹き抜け・アトリウム ブログ内タグ一覧

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