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…。道路側は柱の間の少し引っ込んだ位置に梁が入ったグリッド状のファサードとしていて、装飾がほぼない端正で合理的デザインの校舎建築となっていた。 また、入口わきの黄色のオブジェ(排気塔?)は、全体的にモノトーンな外観のなかで、一つのアクセントになっていた。 日本大学理工学部・大学院理工学研究科 - WikipediaTokyo Lost Architecture 日本大学理工学部 1号館、 5号館、 6号館#失われた建物 千代田区 #日本大学 #大学 #モダニズムブログ内タグ一覧
…南棟) Photo 2021.4.12 通りの南側には前項の5号館と、この6号館、そして9号館が建っていたが、3棟は解体されて、跡地はタワー・スコラ(南棟、2018.7竣工)とその公開空地となっている(5号館の解体と公開空地の整備完了は2019.7)。 日本大学理工学部・大学院理工学研究科 - WikipediaTokyo Lost Architecture 日本大学理工学部 1号館、 5号館、 9号館#失われた建物 千代田区 #日本大学 #大学 #モダニズムブログ内タグ一覧
…年近くにわたって使い続けられていたが、隣接地(1枚目写真奥)に高層の新校舎「タワー・スコラ」(南棟)が完成した後、解体された。 解体後の跡地は、タワー・スコラの公開空地となっている。また、レリーフは新しい建物内に移設されているという(現状は未把握)。 日本大学理工学部・大学院理工学研究科 - WikipediaTokyo Lost Architecture 日本大学理工学部 1号館、 6号館、 9号館#失われた建物 千代田区 #日本大学 #大学 #モダニズム ブログ内タグ一覧
…同年中に解体され、翌年末には新しい建物ができたそうだ。 コーナーは丸く、窓台と庇の水平のラインが強調されている。日大本部と同時期の建物だが、こちらの方がやや新しい時代の雰囲気を感じさせるデザインだった。 2〜4Fはスクラッチタイル張り。 西側の通用出入口はアーチ型で、ここだけはやや大振りなデザインになっている。 桜門ビル/三崎町2丁目 | 昭和回顧録 建築編Tokyo Lost Architecture#失われた建物 千代田区 #近代建築 #日本大学 #大学 ブログ内タグ一覧
…りから見るとさほど大きさを感じさせない建物だった。 左手前:日大本部、右奥:桜門ビル 向かい側の桜門ビルと対になって建っていて、この一角には学生街らしい雰囲気が漂っていた。 東側、玄関上部のディテール 外壁はスクラッチタイル張り、細かい装飾はテラコッタ。石張りやモルタル塗りの部分もある装飾的な外観をしていた。 日本大学本部/西神田2丁目 | 昭和回顧録 建築編Tokyo Lost Architecture#失われた建物 千代田区 #近代建築 #日本大学 #大学ブログ内タグ一覧
…のに替わった。 Photo 2014.2.21 旧校舎の玄関部分のみが、玄関内のエレベーターホールに展示されている。イメージが全然違うから展示するだけにしたのかもしれないけれど、せっかくなら玄関として使えば良かったのに・・・。 日本大学理工学部1号館/神田駿河台1丁目 | 昭和回顧録 建築編Tokyo Lost Architecture 日本大学理工学部 5号館、 6号館、 9号館#失われた建物 千代田区 #新しい建物 千代田区 #近代建築 #日本大学 #大学ブログ内タグ一覧
…備の一環として、カザルスホールを2010年3月末で閉鎖した。建て替えるのかどうかは不明だが、築20年ほどで次々に状況が変化するのには考えさせられてしまう。また、クラシックファンに評判が良かった室内楽専用ホールが失われたのは非常に残念。 Wikipedia > お茶の水スクエアTokyo Lost Architecture#失われた建物 千代田区 #新しい建物 千代田区 #オフィス #日本大学 #大学 #ポストモダン #復元・復原 #W.M.ヴォーリズ #磯崎新ブログ内タグ一覧